施設の紹介

久喜宮代清掃センター

焼却施設

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処理能力 75トン/24時間×2基
処理方式 ストーカ式
竣工年度 1号炉 昭和50年度
2号炉 昭和55年度
説 明 燃やせるごみを焼却処理する焼却炉です。煙に混ざって有害な物質が飛散しないよう、公害防止に細心の注意を払って運転しています。

粗大ごみ処理施設

粗大ごみ処理施設

処理能力 30トン/5時間
処理方式 回転衝撃式破砕及び選別
竣工年度 平成2年度
説 明 燃やせないごみと粗大ごみを処理する施設です。ごみを細かく粉砕して金属類を回収し、リサイクルできるようにします。

剪定枝資源化設備

剪定枝資源化設備

処理能力 2トン/5時間
処理方式 二軸せん断
竣工年度 平成12年度
説 明 剪定などにより発生した木の枝を細かく粉砕する設備です。粉砕したものを自然発酵させ、たい肥を作ります。
(たい肥の配布について)

生ごみ減容化及びたい肥化処理施設

生ごみ減容化及びたい肥化処理施設

処理能力 4トン/日
処理方式 HDMシステム
竣工年度 平成21年度
説 明 生ごみを微生物の力を利用して炭酸ガスと水分に分解処理する施設です。分解後の一部残渣については、たい肥として利用しています。

し尿処理施設

し尿処理施設

処理能力 70キロリットル/日
処理方式 高負荷膜分離脱窒素処理
竣工年度 昭和48年度(平成10年度に現方式に改造)
説 明 し尿や浄化槽汚泥などの汚水を、微生物の働きによって浄化し、きれいな水として放流します。

 

菖蒲清掃センター

焼却施設

ごみ処理施設

処理能力 15トン/8時間×2基
処理方式 ストーカ式
竣工年度 平成元年度
説 明 燃やせるごみを焼却処理する焼却炉です。煙に混ざって有害な物質が飛散しないよう、公害防止に細心の注意を払って運転しています。

粗大ごみ処理施設

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処理能力 10トン/5時間
処理方式 回転衝撃式破砕及び選別
竣工年度 平成元年度
説 明 燃やせないごみと粗大ごみを処理する施設です。ごみを細かく粉砕して金属類を回収し、リサイクルできるようにします。

 

 

八甫清掃センター

焼却施設

ごみ焼却施設

処理能力 52.5トン/24時間×2基
処理方式 流動床式
竣工年度 昭和63年度
説 明 燃やせるごみを焼却処理する焼却炉です。煙に混ざって有害な物質が飛散しないよう、公害防止に細心の注意を払って運転しています。

粗大ごみ処理施設

粗大ごみ処理施設

処理能力 30トン/5時間
処理方式 回転衝撃式破砕及び選別
竣工年度 平成元年度
説 明 燃やせないごみと粗大ごみを処理する施設です。ごみを細かく粉砕して金属類を回収し、リサイクルできるようにします。

し尿処理施設

し尿処理施設

処理能力 53キロリットル/日
処理方式 標準脱窒素処理+高度処理
竣工年度 平成7年度
説 明 し尿や浄化槽汚泥などの汚水を、微生物の働きによって浄化し、きれいな水として放流します。

 

[問合せ先]施設課施設係